ブルカーHCT

イオントラップ型質量分析装置

イオントラップ型質量分析装置

概要

イオン化法:ESI, 質量分析部:イオントラップ型 
多段階質量分析が可能。直接導入とLC導入が可能。

自己測定 学内
設置年 2009
装置カテゴリ 分離分析装置、流れ分析装置
適合分野 化学系
管理部局 農学部
使用責任者

自然科学研究科
(農学)仁戸田照彦
(内線 8291)

拠点

13.所管部局の事務

共同利用について

利用にあたっての留意事項

設置管理者が常駐していないので、使用責任者の指示に従うこと
依頼測定は基本的には不可、訓練を受けてもらう必要あり

費用負担

使用時間に応じた費用負担が必要
学外解放を行うとすれば取り扱い方法など検討が必要となる。

機器利用の申込・お問い合わせ

設置場所

自然科学研究科棟 4階 405号室